プレステージからレガシーへ
1,000万ドルから始まる、日本屈指の邸宅コレクション。
Palace View Yonbanchoは、東京中心部でも由緒と格式を誇る四番町の中心に佇む、静謐な気品を湛えたレジデンスです。四番町は、文壇・政財界・外交関係者など、日本を代表する知識人や要人が長年にわたり居を構えてきた、都内屈指の由緒ある住宅街として知られています。本物件は、清水建設が施工し、Associated Architectsが設計を担当、三井不動産レジデンシャルサービスが管理を行っています。東郷元帥記念公園に隣接する希少な角地に位置し、皇居のお濠にもほど近い恵まれたロケーションを誇ります。
602号室は、L'attraitのPremium Renovationシリーズにより全面リノベーションが施され、2026年4月に完成しました。専有面積190.41㎡、4LDK+2WIC+SICのゆとりある間取りに加え、16.74㎡のバルコニー2面と5.91㎡のサービスバルコニーを備えています。約38帖を超える広大なLDKは都心では極めて希少なスケールを誇り、新設されたアイランドキッチンが空間の中心となっています。主寝室には専用ドレッシングルーム、パウダールーム、シャワールームを備え、上質なプライベート空間を実現。リノベーションでは、キッチン、浴室、洗面化粧台、フローリング、タイル、建具、床暖房、内装仕上げに至るまで全面的に刷新されています。
居住者はフロントコンシェルジュサービス、日勤管理体制、優先利用可能な駐車場1台分をご利用いただけます。妥協のない仕様で仕上げられた、すぐにご入居いただける完成済みレジデンスです。